水道用不断水内視鏡装置を用いた調査は、日本水機調査株式会社にお任せ下さい。
弊社は、商品の販売だけでなく、不断水内視鏡管内カメラを使った調査も行っております。 業界初の商品化 − 水道用不断水内視鏡装置
業界初の断水を行わず有圧条件下で水道本管(導水管・送水管・配水管等)の管内状況が
撮影出来るカメラ装置です。 
全国39箇所以上の都道府県・600ヶ所以上の調査を実施
不断水管内カメラ調査 安心の実績
リアル映像でご覧下さい
動画で見る水道管内の様子
当社開発の管内新洗管工法 「SCOPE工法(スコープ工法)」
全国PR活動中です。
ご依頼頂ければ、ご説明に伺いますのでお気軽にご連絡下さい。
→SCOPE工法に関するお問い合わせはコチラ
「SCOPE工法(スコープ工法)」のページを追加しました。
DATE:2010.4.16
■サドル分水栓用不断水内視鏡カメラ(Φ16mmカメラ)を
開発しました
新型カメラ「サドル分水栓用不断水内視鏡カメラ
(Φ16mmカメラ)を開発しました。
DATE : 2007.10.26
兵庫県神戸市西区にある
【 日本水機調査株式会社 】 は、
水道用不断水内視鏡(カメラ)装置を、業界初の商品化に成功した会社です。 わが国の水道は建設の時代から維持管理の時代に移行し、多くの水道施設が更新の時期を迎えており、新たな対応が求められています。また、需要者からの水道水質のへの要求、漏水事故等の緊急時における要望等が多様化・高度化し、断濁水等の社会に与える影響が非常に大きくなってきたことから、これらに応えるため、断水を行わずに有圧条件下で水道本管内の状況が簡単に 観察 ・ 調査 ・ 検証 できる 「
水道管不断水内視鏡装置 」 を開発しました。また、現在に至るまで全国約2000箇所にのぼる不断水内視鏡による管内面調査で得られた情報を元に、不断水内視鏡カメラと超圧縮性PCボールを用いた独自の洗管工法「SCOPE工法(スコープ工法)」を開発いたしました。